2019-10-14

台風19号で車に浸水

各地で大きな被害をもたらした台風19号。
うちの近辺は、そんなに被害はなかったのですが・・・、
私、なんと車の後部座席の窓を開けっぱなしにしてしまっていて・・・台風に晒され続け・・・、翌日車を見たら、当然のことながら後部座席の床が浸水してしまっていました~。
バケツで水をかきだしたけど、床のじゅうたん?とボディの間にちゃぷちゃぷ水がたまってしまって、このまま放ってはおけないと思い、車屋さんに行って来ました。

で、このようにじゅうたんを剥がしてもらうと排水栓があり、栓を抜いて排水しました。
私の車は排水栓があるタイプですが、今はないタイプが多いとのことで、ないタイプの車は、こういう状況になったらどうするんだろう?
まあめったにこんなことになることは、ないと思いますが・・・。

2019-09-23

SARDとZARD


仕事部屋の片隅にZARDコーナーがあります。先日SARD UNDERGROUNDのCDが加わりました。
SARDは発売日に購入しまして、全曲一通り聴いた後、SARDの「君がいない」のあと、ZARDの「君がいない」という感じでCDを編集して、SARDとZARDの聴き比べを楽しんでいます。
SARDは曲のアレンジや歌い方は、テンポよく軽くてサラッと聴きやすい感じですね。
泉水さんの、甘いんだけどどこかせつなくて、それでいて力強く、包み込まれるような、覆いかぶさってくるような歌声を聴きなれているせいか、SARDは、とてもスッとしてる感じでした。

今年4月に放送されたZARD2時間特番を見てから、自筆メモの内容を知ってから、ZARDの曲の聴き方が変わってしまったというか、詞や歌声に込められた心の叫びみたいなものを感じるようになってしまったんです。
歌って、作り手の人生観とか生き様とか性格とかその他いろいろ…、なものが乗っかって、味というか深みが増すのかな~なんて思ってるんです。
ハングリー精神とか意地とか執念とか、そういう人間味も感じることができて楽しい。
私は泉水さんのビジュアル面ではなく、曲作りの執念や職人気質みたいな面が好きなんだな~って最近感じるようになりました。

私はまだSARDの皆さんの人となりがわからないので、わかったらもっと歌に対する思いが感じられるのかな、と思うので、公の場にどんどん露出していろいろ話してもらえたら、と。
何が何でも、誰に何と言われても、この私たちがZARDの曲を後世に伝えていくんだ!!という強い執念を感じたいです。

2019-08-21

ZARDラジオ4回目(フィクションです)

またまた好評でしたので、4回目を・・・・。
これは、こんなラジオ番組聴きたかったな~、という願望の創作物です。


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みなさんこんばんは、ZARDの坂井泉水です。
まだまだ暑い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
蒸し暑い夜、少しでも快適な時間をお届けできたら、と思います。
今日の1曲目は『夏を待つセイル(帆)のように』をお聴きください♪

♪♪♪『夏を待つセイル(帆)のように』♪♪♪が流れる

さて今夜は素敵なゲストをお迎えしています。
ZARDの楽曲に欠かせないこの方、大野愛果さんで~す!

愛果「こんばんは~。坂井さんお久しぶりです、ていうか私、このように面と向かってお話するのって、もしかして初めてかもしれません。とっても緊張してます」

泉水「愛果ちゃんは確か私と10コくらい歳が離れてるんだよね」

愛果「はい、もう大先輩!ずっとずっと尊敬していますし、大好きです!」

泉水「愛果ちゃんはZARDの曲を数多く手掛けてくれていて、そのへんのお話もいろいろとしたいな~と思うんだけど・・・特に思い入れのある曲ってあります?」

愛果「やっぱりZARDさんに初めて提供させていただいた『少女の頃に戻ったみたいに』ですね~。
私、ZARDさんのセルフカバーを収録したアルバムを出してるんですけど、思い入れが強すぎでこの曲は歌えませんでした・・・。どの曲もそうなんですけど、坂井さんの歌詞と歌声が世界観を創り上げてくださって、毎回感動してます」

泉水「そのアルバムに『かけがえのないもの』も収録されてるんだけど、この前Youtubeで、私の声が右側から、愛果ちゃんの声が左側から聴こえる、まるでデュエットしてるように作られたのを見つけたの!すごいな~と思って。」

(これです→https://www.youtube.com/watch?v=PY8KCzOiqAI

愛果「え~!今度聴いてみます。『かけがえのないもの』の歌詞は、ファンの方へのメッセージ性をすごく感じます。」

泉水「その曲は2004年のライブツアー最終日、日本武道館公演で初披露したんですけども、そのライブツアーはZARDにとって初の全国ライブツアーで、ホントはね、もっと早くやれればよかったんですが、いろいろありまして・・。実際に全国をまわってみて、ファンの方々との距離が縮まってきた
感じがしたんです。ほんとにかけがえのないもの・・・。感謝の気持ちが溢れ出ました。」

愛果「まさに、泉水から溢れ出るこの気持ち~♪ですね。ZARDさんは1999年にシークレットの船上ライブも行ってるんですよね。私も同行させていただいたんですが。」

泉水「それがZARDのファーストライブですね」

愛果「で、坂井さん、その船上ライブの少し前にFRYDAYされちゃってましたよね。記事読みましたよ。なんかかわいくて笑っちゃいました。」

泉水「何がかわいいのぉ?!」

愛果「だって、たいていFRYDAYされたっていったら、極秘お泊り激写スクープ!みたいな感じじゃないですか。それが坂井さんの場合、たい焼き屋さんから出てきたところを激写!だったから。」

泉水「愛果ちゃんまで私をたい焼きネタでいじるんだからぁ~もう!」

CM~ポカリスエット~



泉水「さて、そろそろお別れの時間です。愛果ちゃん今日はありがとうございました。また遊びに来てくださいね☆リクエスト曲ありますか?」

愛果「ありがとうございました!はい!『かけがえのないもの』をお願いします!」

泉水「それではまたお会いしましょう~」

♪♪♪『かけがえのないもの』♪♪♪が流れる

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以上、4回目でした!あくまでも架空の内容です。

来月9/18に、SARD UNDERGROUNDの、ZARDトリビュートアルバムが発売されますが、その中に『少女の頃に戻ったみたいに』があるんですよね。
大野さんご自身も思い入れがあって歌えない曲を、彼女たちが歌うんだ~・・・、と思いました。
大野さんの承諾はあったのかなぁ?
私は彼女たちを否定する思いはなく、ある意味、覚悟を持って挑むんだろうな~、なんて感じてます。いろいろ言われたり思われたりすると思うし、当然そういうのも想定してると思うので。


それと、この架空のZARDラジオに、リスナーとしておたよりを出してみたい!という方は、お問い合わせフォームから、ラジオネーム、件名は「ZARDラジオ」と記入して、リスナーになりきっておたよりを送ってくださいね。遊び心で♪ 採用できたら、採用させていただきます。

2019-07-28

ZARDラジオ3回目(フィクションです)

なかなか好評のようなので3回目を創作しました。
あくまでも架空の内容のラジオ番組です。

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「みなさんこんばんは、ZARDの坂井泉水です。いよいよ夏本番ですね。
さて今夜は、先日行われた私と大黒摩季ちゃんとのライブセッション、『美女と野獣ナイト』を振り返ってみようと思います。
今夜もゲストに摩季ちゃんをお迎えしていま~す!」

摩季「こんばんは~☆いや~、泉水ちゃん、ライブ楽しかったね~!最高だったね!」

泉水「楽しかったね~♪時間があっという間だったね。そのライブを2人で振り返ってみようと思うんだけど、まず感動しちゃったのが、会場の赤と青のペンライト、すっごくきれいだった!」

摩季「私のファンが赤いペンライト、ZARDファンが青いペンライト、まあ両方持ってた人がほとんどだったみたいだけど、ほんときれいだった。テンション上がったね!」


泉水「オープニングは『愛は暗闇の中で』『愛が見えない』『こんなにそばに居るのに』のロックなナンバーを3曲続けてセッションで。のっけから盛り上がりましたね。」

摩季「いきなり総立ちでしたね~。『愛が見えない』の♪幸せのカギ握ってるいるのはあなたよ♪のところの会場みんなの指差し、圧巻だったね」

泉水「今回のライブは、いろいろと遊び心を構成に取り入れまして、セッション3曲の後は、それぞれが相手の曲を3つセレクトして歌いました。」

摩季「私はZARDの『I’m in love』『Love is Gone』『Vintage』。『I’m in love』はアルバムでコーラスで参加してたけど、まるまる歌ってみたかったんだ~♪」

泉水「そのあとは私が摩季ちゃんの曲『夏が来る』『あぁ』『ら・ら・ら』を歌いました♪」

摩季「泉水ちゃんが歌うと、なんかやさしい感じになるよね。なんか新鮮だった。そしてなんと!次の3曲『DA・KA・RA』『チョット』『あなただけ見つめてる』は、泉水ちゃんがドラムをたたいて私が歌うというスペシャル企画!会場は拍手喝采だったね」

泉水「すっごく練習したんだよ。我ながらうまくできました、ふふっ。そして次の3曲『来年の夏も』『好きなように踊りたいの』『ハートに火をつけて』は摩季ちゃんがピアノを弾いて私が歌いました。『来年の夏も』は、しっぱ~いしませんでした~!!摩季ちゃんのおかげかな。」

摩季「ファンのみなさんのどよめきがあったよね。『好きなように踊りたいの』をノリノリで踊って歌う泉水ちゃん、かわいかったな。」

泉水「ちょっと恥ずかしかったけど・・・ファンサービスで。
そしてライブも終盤に入り、再びセッション。『あの微笑みを忘れないで』『きっと忘れない』『Get U're Dream』ラストはお馴染みの『負けないで』」

摩季「アンコールの大合唱すごかったね。楽屋までガンガン届きました。」

泉水「『一番近くにいてね~マイフレンド』のインストルメンタルでバンド紹介の後、アンコールで再登場!『揺れる想い』『世界はきっと未来の中』『この涙 星になれ』を3曲続けて」

摩季「いったんステージから退いた後、ダブルアンコールで『Good-bye My Loneliness』『かけがえのないもの』会場の照明を明るくして、みんなの顔がよく見えて、みんな楽しそうで嬉しかった」

泉水「みんな一緒に歌ってくれてたね。ライブセッション、ほんとに心からやってよかったって思いました。摩季ちゃん、ありがとう」

摩季「こちらこそ!これからもよろしくお願いします!また何か楽しいことやりましょう!」

泉水「今夜はライブセッションを振り返ってみましたが、行けなかったみなさんも雰囲気を感じていただけたかな~、と思います。それではZARDの夏の定番曲『揺れる想い』で今夜はお別れです。暑い日が続いていますので熱中症にはお気をつけくださいね。ではまた会いましょう~」

♪♪♪『揺れる想い』♪♪♪が流れる

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以上、架空のZARDラジオ3回目でした~。
もちろんライブセッションも架空の内容です。
こんなライブに行きたかったなぁ~という願望です・・・・。





2019-06-10

ZARDラジオ第2回(フィクションです)追記あり

好評?だったので、第2回を・・・。
これは、こんなラジオ聴きたかったな~という想像で作成しています。
会話などは、すべてフィクションです。


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「みなさんこんばんは☆ZARDの坂井泉水です。今週もWhat a beautiful nightの時間がやってまいりました。え~、梅雨の時期になりましたが、いかがおすごしでしょうか?
今夜は曲名に『雨』が入っている歌を聴いていただこうと思います。まず1曲目は『雨が降り出す前に』をお聴きください。」

♪♪♪『雨が降り出す前に』が流れる♪♪♪

「それでは、さっそくリスナーからのおたよりを紹介しましょう。鎌倉市のラジオネーム・大仏に似ている男さん」

『泉水さんこんばんは。ぼくはZARDのコンサートツアー、全部行きました。「来年の夏も」の歌い出しを毎回しっぱ~いしてしまう、オチャメな泉水さんが大好きです。今度こそ成功してほしいという気持ちがありつつも、しっぱ~いを期待してしまいます。次回も楽しみにしています。』

「そうなんですよね~~、ほんとにこれはもうトラウマというか、会場のみなさんもね、それはわかってて、ざわつくんですよね。独特の空気が漂いまして・・・、今度こそ!と気合を入れるんですが、よけい緊張しちゃって・・・しっぱ~いしてしまいます・・・。はぁ・・。でも私はあきらめません!

さて!いよいよ今週末は、私・坂井泉水と大黒摩季ちゃんとの初のライブセッション、美女と野獣ナイトIN横浜アリーナが開催されますが、今夜はスペシャルゲストに大黒摩季ちゃんが来てくれていま~す!」

摩季「こんばんは~☆泉水ちゃん、いよいよですね!」

泉水「いよいよだね~。前からずっとやりたいと思っていたことが、やっと実現するね。リスナーのみなさんからも、たくさんおたよりが来てるんですが・・、横須賀市のラジオネーム・スカジャン娘。さん」

『泉水さん、摩季さんこんばんは。美女と野獣ナイト、チケットが取れたので今からとっても楽しみです☆お2人にお聞きします。どっちが美女で、どっちが野獣なんですか?』

泉水「それはもう、言わなくても、ね~、ふふっ」

摩季「いや、泉水ちゃんは焼肉弁当とかBLTサンドとか、けっこうガッツリ系をよく食べるし、こう見えてけっこう力持ちだし、声量もあるし、雄叫びあげたら泉水ちゃんの方がすごいかもしれないよ。案外野獣っぽいのは泉水ちゃんかもしれないね」

泉水「なにそれ~、もう。つづいてのおたよりは、大和市のラジオネーム・からみチキンさん」

『こんばんは。大黒摩季さんにお聞きしたいことがあります。泉水さんに、これはやめてほしい!ということはありますか?』

摩季「あります!目で誘惑するのはやめてほしい!これは今までも話したことなんですけど、泉水ちゃんは仕事中どこかに行きたくなって私をアッシーにしたい時は、無言で目で訴えてくるんです。いつも私はそれに負けちゃって、スタジオを抜け出す巻き添えにされて、あとでスタッフにおこられるのは私なんです!
この前は廊下で見つかっちゃって、泉水ちゃんは元陸上部で逃げ足早いから、とっとと逃げちゃって、捕まった私は、これまたこっぴどくおこられたんですよ!!」

(泉水さん爆笑)

摩季「みなさん!泉水ちゃんの魔性の目には、くれぐれも気を付けてください!」

♪♪♪『雨に濡れて』が流れる♪♪♪

泉水「そろそろお別れの時間ですが、摩季ちゃん、今度のライブセッションの意気込みを聞かせてください」

摩季「はい。私自身、ものすっごく楽しみなんです。お互いの持ち味を生かしつつも、異種格闘技戦みたいな熱いライブにしたいですね。」

泉水「私も摩季ちゃんに負けないように、パワフルなステージにしたいですね。ZARDのコンサートとは、また一味違ったライブになるんじゃないかと思います。それでは『悲しいほど今日は雨でも』を聴きながらお別れです。また会いましょう~」

♪♪♪『悲しいほど今日は雨でも』が流れる♪♪♪

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以上、ラジオネタ第2回でした~。

先日、カーステレオでZARDを聴きながら車を走らせていたら、前に走っていたトラックが引越しのサカイで、何気に嬉しかったです♪

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追記(6/21)

大黒摩季さんがご自身のラジオで、泉水さんに関するエピソードを語ってくださいました。

https://www.youtube.com/watch?v=NawV0HRbGdI&list=WL&index=5

泉水さんと摩季さんのセッションが楽しめるd-prpject with ZARDのレコーディングエピソードでは、「ほんとに今ここに泉水ちゃんいるよね!」みたいな感覚があったとか。スタッフも号泣~みたいな。
「泉水ちゃんは映像で残されているので、全曲、コーラスでいいので、またやりたい」というようなことを話されてました。
ぜひともやってもらいたいです!
このCDの、『愛が見えない』『こんなにそばにいるのに』の、お2人の掛け合い、すごくかっこいいです!

今月のZARDのデジタル会報に、「30周年YEARに向けてスタッフ一同、様々な企画などを考えております。」と宣言してくれているので、私はライブセッションを期待しちゃいます♪




2019-05-27

坂井泉水さんの命日



初めて献花に行ってきました。ビーイング鳥居坂ビルです。



私が行ったのは13時半くらいだったんですけど、もうすでにお花がいっぱい。
オルゴールのZARD曲が流れていて、静かな空間でした。
外と中にメッセージカードを書くテーブルが設置されていました。


手前の青い包み紙のお花が私のです。
フラワーショップだんだん畑さんで予約して作っていただきました。


私がいた時間帯は、20代からご年配の方など幅広い年齢層で、男女比も半々くらいでした。
中にたくさんのメッセージカードが貼られていて、チラッと見ましたら、私のように初めて来たという方もいらして、私はなんか自分でも、この場にいるのが不思議な感じがしました。
だって去年までは、こういうことが行われていること自体知らなかったんですから~。

『瞳閉じて』の歌詞の「不思議な力がこの世にあって」というフレーズが好きなんですけども、ほんとに不思議な力は、あると思っています。

昨日今日と、大阪も含め、どのくらいの方が献花に訪れたのかなぁ。
行きたくても行けなかった人もたくさんいたと思います。

2019-05-24

躍動感のある富士山


静岡県御殿場市から富士宮市を結ぶ富士山スカイラインという道がありまして、その途中に水ヶ塚公園駐車場があります。
そこから撮った、躍動感のある雲と富士山の画像です!
この駐車場は、富士山登山のシーズン中は有料(1000円)になり、マイカー規制となって、ここから5合目へはマイカーではいけなくなります。
ただ、シーズン中でもトイレだけの利用は有料には、なりませんでした。
その場合は係の人に、ひとこと言った方がいいかと思います。
それ以外の時期は無料です。

敷地内に「森の駅 富士山」があり、レストランやお土産売り場があります。
富士山グッズが充実しています。

2019-05-22

ZARDとモー娘。ファンの聖地『サブマリンドッグ』の今

神奈川県の逗子にあった、黄色いロンドンバスのホットドッグ屋さん『サブマリンドッグ』。
ZARDの『さよならは今もこの胸にいます』のジャケット撮影や、初代モーニング娘。のドラマ『太陽娘と海』の撮影が行われ、それぞれのファンの聖地となっていましたが、2006年7月に閉店。
その後、この黄色いロンドンバスが横浜市のフットサル場にあるというのを知りまして、近くに用事があったので行ってみました。


ありました!というか、ここにいらっしゃいました!!サブマリンドッグ号!
大きいし黄色いから存在感ありますね。


かなり年季が入っちゃってますが、今も使われているみたいです。
どういった経緯でここに来たのかはわかりませんが・・・・存在し続けていたことが嬉しいです。

私は車のメカ的なことは詳しくないのですが運転は大好きで、車に名前をつけて相棒感覚で接しています。
軽自動車なんですが、今の車は3代目で、初代は約215000km、2代目は約170000km走りました。
初代はその後、整備工場で代車として活躍していると聞いたのですが、今もがんばってるかなぁ。
なんとなくですが、車も愛情を持って接すると、それに応えてくれる気がするんです。
サブマリンドッグ号も、いろんな数多くの人から愛されたと思うし、今もフットサル少年たちをやさしく見守ってるんだろうな~、なんて思います☆

2019-05-21

Amazonを装った詐欺メールに注意!

今日、私のところにこんなメールが届きました。
「Amazonアカウントを利用制限しています」という件名のメールです。
本文は、

大変申し訳ございません、あなたのアカウントは閉鎖されます。あなたのアカウントAmazonを更新できませんでした。

アカウントを安全に保ち、盗難などのリスクを防ぐために、アカウント管理チームによってアカウントが停止されています。次のアドレスでアカウントのブロックを解除することができます。

 

http://amazonncconnzzjpp.com 
リンクをクリックできない場合は、下記のアドレスをコピーしてブラウザに貼り付けてください。

上記のメアドはクリックできないようにしてありますのでご安心を。
メールソフトの方でSPAMとして、迷惑メールフォルダにはじいてくれたし、たまたまAmazonで買い物をしていて、注文確認のメールが普通に届いていたので、アカウント停止されてないじゃん!と思えたんでよかったです。
でも普通にこういうメールが届いたら、ちょっとあせっちゃうかも。
よく見るとリンク先のメアドも怪しいし、絶対にリンク先をクリックするのはやめましょう!

2019-05-20

FMラジオ ZARD特集♪

Fm yokohamaの深夜番組『Hits 200』では、5月27日が坂井泉水さんの命日ということで、5月20日~23日の4日間、『ZARD特集』をやるとのことです。

〈放送時間〉
20日(月)26:30(深夜2時30分)〜5:30までの3時間
21日(火)27:00(深夜3時)〜6:00までの3時間
22日(水)26:30(深夜2時30分)〜5:30までの3時間
23日(木)27:00(深夜3時)〜5:30までの2時間半

私その時間帯は、なかなか聴けない・・のですが、深夜に聴くZARDはいいかも♪ですね。特にバラード系。

当時泉水さんはラジオにもそんなに多く出ていなかったわけなんですが、ラジオの場合は顔も出ないしトークだけで、生放送じゃなければ録り直しもできると思うので、言葉を大事にする泉水さんもラジオ番組ならできたんじゃないかな~って思います。
FMの深夜放送で聴いてみたかったな~。癒されて、心地よく眠りにつけそう☆

というわけで、以下、フィクションのラジオ番組です♪
Fm yokohama 月曜23時~23時半と想定して・・・・


「みなさんこんばんは、ZARDの坂井泉水です。月曜の夜のひととき、What a beautiful nightを楽しんでいただけたら、と思います。
え~さっそくですが、リスナーの方からのメールを紹介したいと思います。
藤沢市のラジオネーム、江ノ電もなかさん。」

『泉水さんこんばんは★今度のライブツアーで、ぜひ歌ってもらいたい曲があります。
それは、好きなように踊りたいの、です!あのミュージックビデオのようにGジャンとデニムのショートパンツでノリノリで歌ってください。森高千里さんだって今もミニスカートを披露してるんだから大丈夫です!保証します!』

「え~っとですね~、あの曲は私が23,4歳くらい?の頃の曲で、20代だからできたっていうのもあるので~、今はね・・・、あはは・・どうしよう。考えてみます。あまり期待しないでね。次のメールは、横浜市のラジオネーム、パシフィ子さん。」

『坂井泉水さんといえばたい焼きですが、およげたいやきくんのカバー曲を歌ってほしいです。異邦人より売れるかもしれません。ぜひ、お願いします!』

「あの~私といえば、たい焼きって・・・。そうそう!およげたいやきくんのモデルって、あのお店だったって知ってます?知ってる?およげたいやきくんは、私が小学生の頃すっごく流行ってね、よく歌ってました。」
(スタッフが何やら声をかけている様子)
「えっ?今ここで歌うの?今?ほんとに~?アカペラで?!」
(すごく焦ってる感じの泉水さん)
(およげたいやきくんのイントロが流れる。)

「まぁいにちまぁいにち ぼくらはてっぱんの お~♪  
上で焼かれていやになっちゃうよ お~♪
ある朝ぼくは店のおじさんと お~♪
ケンカして海に逃げ込んだのさ あ~♪  
もういいでしょ おわりぃ~」

(スタッフ大うけ。拍手喝采)

「およげたいやきくんZARDバージョンでしたっ。あはっ」

CM

「そろそろ終わりの時間が近づいてきました。え~、私へのメッセージやリクエスト曲などありましたら番組ホームページから送ってくださいね。最近は、たい焼きネタが多いんですけど・・・。それでは『眠り』を聴きながらお別れです。What a beautiful night いい眠りにつけますように。来週また会いましょう~」

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以上、架空のラジオネタでした。



2019-05-11

ZARD30周年に向けて

ZARDのオフィシャルYouTubeチャンネルで、ZARD30周年YEARに向けて盛り上げていこう!というプログラムがスタートしました。
2021年にZARDは30周年を迎えますが、それに向けて、坂井泉水さんのゆかりの場所やエピソードを紹介していくという企画だそうです。
30周年YEARは、何か大きなイベントがあるのかも!と期待しちゃいます。
スタッフの方はどんなことを考えているのかな?
私は今年の2月にファンになったばかりなので、当然のことながら追悼ライブや25周年記念イベント等には行っていません。
そういうものに行ってみたいと思うのですが、何回も行かれている方はどうなのでしょうか?
私みたいな新参者も多いと思うので、何かイベント的なことを考えてくれていると嬉しいな~って思います。
それまでの約2年ちょっと、どのように盛り上がっていくのか楽しみです☆

(以下、勝手な妄想会話です・・・)

まき「私ね、やってみたいな~って思うことがあるんだけど」

いずみ「何?」

まき「前にMステ3時間スペシャルでさ、倉木麻衣ちゃんと共演した企画あったじゃん?」

いずみ「ああ、あれね」

まき「あれ私もやってみたい。『こんなにそばにいるのに』でやってみたい!」

いずみ「d-prpject withZARD聴いたよ。ほんとにセッションしてるみたいだよね。すごくかっこいいよ。実際にライブでやってみたかったな~」

まき「あと、この前YouTubeで観たんだけど、ZARDの曲をすっごく上手に歌う女子大生がいるのよ!歌声も泉水ちゃんにそっくりで。他にもものまねしてる人もいるし、ZARDのコピーバンドもいるし、いっそのこと全国ZARD選手権みたいなことやったらどうかな~。私、審査員やるよ!」

いずみ「アハハ!おもしろそうだね~」

まき「それとさ、ジャイアンツの丸選手がね、打席に立つ前の登場ソングに、『マイフレンド』使ってるんだよ!球場全体に泉水ちゃんの声が響き渡って感動しちゃった!」

いずみ「私ジャイアンツファンだから嬉しい♪あ、そうそう、まきちゃん5月22日に町田市民ホールでライブやるんだよね。町田に来てくれてありがと~。私もそこでやりたかったんだけど叶わなくて、だから私の分までがんばってね!」

まき「よっしゃ!まかせてよ!」

2019-05-09

新緑の道志みちは素晴らしい!


神奈川県相模原市から山梨県の山中湖を結ぶ道志みちは私が大好きな道なのですが、今の季節、新緑の景色が素晴らしいです!


昨年の台風で崖崩れが発生した現場です。
しばらく通行止めでしたが、最近ようやく、片側通行ですが通れるようになりました。


道の駅どうしの駐車場からの景色です。


遊歩道がありまして、川沿いをお散歩できます。道志川です。
私は、道の駅どうしのお店で売ってる手作りの酒まんじゅうとクレソンまんじゅうが好きなのですが、この日は売ってなかった~。残念・・・。


自動販売機のドライブイン?ハッピードリンクショップです。道志みち沿いに数ケ所あります。
ハッピードリンクショップは山梨県笛吹市の会社が運営されていて、山梨県やその周辺地域に1000店舗以上あるそうなんです!

2019-05-03

渋滞おそるべし!


これは昨日の夕方、小田原厚木道路の小田原PAから撮った夕日と富士山です。
この写メをLINEでお友達に送る作業をしているうちに、あっという間に夕日は沈んでしまいました。
ですのでこの場面は、僅かな間のことだったんですね~☆

このあと箱根新道で伊豆縦貫道に向かったのですが、箱根新道は上り下りとも大渋滞でした!
普段なら40分くらいで箱根を越えられるのに、昨日はどんだけかかっただろう~。
そして沼津ICから名古屋方面に向かったのですが、これまた清水くらいまで渋滞~。
愛鷹PAに入りたい車の列があんなに連なっているのは初めてみました。

帰りも22時頃、東名・新東名とも上りは大井松田あたりまで約30キロ渋滞~~、国道246も御殿場から大井松田あたりまで渋滞~~!

先日は裾野から十里木方面を走ったのですが、おそらくサファリパークやこどもの国目当ての車の大渋滞~~!

GW10連休おそるべし!

2019-04-27

「ZARDよ永遠なれ」感想など

NHK BSプレミアムで4月20日に放送された「ZARDよ永遠なれ」を観ました。
未公開映像といわれていたものは、だいたいが見たことあるものだったのですが、大黒摩季さんのお話は、おもしろかったです☆
お互いを「いずみちゃん」「まきちゃん」と呼び合っており、そのいずみちゃんからの作詞のコツや、『揺れる想い』の歌い方とか、いずみちゃんのブレスの入れ方は上品だとか。
確かにZARDの曲は、あまりブレスの音が目立っていませんよね。

『負けないで』の英語バージョン、『揺れる想い』の別テイク、オーディションの時に歌った『六本木心中』は、初めて聞きました。

そして何と言っても、自筆メモの公開が、すごかったな~って。
500枚以上のメモの中の何点かが画面に映し出されましたが、彼女の内なる感情がノート1面びっしり書かれたもの、入院中に書いたもの・・・。
その内容は、とても心が揺さぶられました。
内容を知る前と知った後では、楽曲の歌詞から感じるもの、彼女への感じ方が変わったと思います。
スタッフの方は、おそらく全部に目を通したんですよね。どんなふうに感じたのかなぁ。
私も全部見てみたいと思う反面、知ってしまったらもっと感じ方が変わりそうで、知らない方がいいかも、と思ってしまいます。

以前私は、ノートの整理をしていた時に、駆け出しの頃のメモ書きが残っていて、なんがすっごく迷ってる内容だったんですね。
こんなこと思ってたんだ~と感慨深くなったのですが、これ他の人に見られたら嫌かも、と、そのメモは処分しました。
私はけっこう過去のものは断捨離してしまうのですが、泉水さんは後生大事に持っていたとのこと。
まさか他の人に見られるとは思ってもいなかったとは思いますが。

CMなしの2時間は、見ごたえありました。
5月18日(土)に再放送されるそうですね。


2019-04-19

県立相模原公園フラワーフェスティバル


神奈川県相模原市南区にある県立相模原公園では、4月20日・21日と、フラワーフェスティバルが開催されるそうです。
平日の今日は、訪れる人もまばらで、ゆっくりとお花を観賞することができました。
週末はすごい賑わいになるんだろうな~、と。



2019-04-15

マンガ「ZARDで振り返る平成史」おやじギャルの巻

(あくまでもネタです。実際にこんな曲ありません・・・)

おやじギャルとは、おじさんくさい言動をとる若い女性のこと。
立ち食いそばを平気で食べていたり、電車の中でスポーツ新聞よんでたり、ユンケル飲んだり、競馬・パチンコ等のギャンブル場に出没したり。
おやじギャルは1990年代の流行語です。ちなみに2010年代は、おっさん女子っていうみたい。
そういえば、傍若無人なおばさんの総称、オバタリアンも、この時代流行りましたね。

ZARDの公式本によると、泉水さんは見かけによらずよく食べる人だったそうで、スタジオで楽曲制作中、よくチャーハンとぎょうざや、焼肉弁当、ボリューム満点のBLTサンドを食べていたとのこと。けっこうガッツリ系ですね。
そういえば、某出版社の編集部で夜遅くまで作業していた時、編集さんはよくラーメンとか中華とか夜食に食べに行ってたな~。
夜仕事は、こういうメニューを体が欲するのかな~。

先日、NHKの朝の番組に森高さんがゲストで出ていて、スタイルも声も健在でした。
森高さんは「同年代の人ががんばってると励みになる」みたいなこと言っておりましたが、元プリプリの岸谷香さんもコンサートツアーやってるし、泉水さんもご存命だったら、きっと同じように活躍してたんだろうな~、なんて重ね合わせてしまう今日この頃です・・・。

2019-04-13

オリジナルZARD-Tシャツby布プリ


『布プリ』というアイロンプリント用紙で、ZARDのTシャツを作ってみました。
楽曲をイメージしたTシャツです。これは「マイフレンド」です。


好きな歌詞の一部をローマ字で♪


バックプリントは「あの微笑みを忘れないで」です。
25時のぬるいコーラです。


「かけがえのないもの」Tシャツです。カラーのお花とトイピアノをデザイン。


バックプリントは「Today is another day」です。
この曲のサックスの演奏部分がとてもいいんです♪


 「夏を待つセイル(帆)のように」Tシャツです。
セイル→船ということで、船上ライブをイメージ。この曲は船上ライブでは歌われてませんけども。


これらのTシャツは売り物ではなく、個人で着用するものです。

『布プリ』は、パソコンでデザインしてアイロンプリント用紙にプリンターでプリント、アイロンがけする前に、台紙からシートをはがして軽く水洗いして乾かし、あて布をしてアイロンをかけるだけで簡単にできちゃいます。
水洗いした時にシートが巻いちゃうので、伸ばしながら乾かすのがポイントかな~。

2019-04-06

「桜が満開できれいですね」~パシフィコ横浜~


みなとみらいに用事があり、帰りにパシフィコ横浜の前を通ってみました。
15年前の4月8日、ここでZARDのライブが開催されました。

 
パシフィコ横浜から桜木町駅に続く道は、さくら通りと呼ばれていて、今日は桜が満開でした。
「桜が・・満開で・・きれいですね」は、このライブでの坂井泉水さんのMCなんですけど、ごく普通の言葉なんだけど、ライブツアーDVDの特典DISKのNG集っぽいくくりの中に入ってるんです。

このライブツアーは、デビュー14年目にして初のライブツアーで、ベテランの領域なのにライブ経験があまりないから、とても初々しいライブ運びとなっています。
DVDになっているライブはツアーの前半のものなので、特に初々しさがあるのかな。
泉水さんはMCが苦手というか、課題だったそうです。
「桜が満開できれいですね」も、この会場らしい言葉を何か言おうと思ってがんばったのかな~、なんて感じます。

歌いだしが演奏と合わなくて「しっぱ~い」と言ったり、私今まで数多くいろんなライブに行った経験がありますが、「しっぱ~い」なんて言っちゃう人は初めてです。
歌詞が出てこなくて舌を出したり、上着を脱ぎながら歌っていて、上着の袖がひっかかって脱げなくなっちゃったり、泣きながら歌っているとか、そういうシーンのNG集みたいなのを特典でつけるというのはユニークですね。
もちろんご本人も承諾済だとは思いますが。
ライブは、こういった、ちょっとしたハプニングに人間味を感じて、ファンにとってはライブに参加している醍醐味の1つだったりしますからね。

で、パシフィコ横浜、以前私もライブに行ったことがあり、誰だったかな~、と思いだしたら、なっち(安部なつみさん)でした。
なっちのファーストソロコンサートでした。2004年の6月。
どんな内容だったかは忘れてしまい・・・、やはりライブレポは残しておくべきですね。
せっかく行ったのに忘れちゃうのは、もったいない・・・。

2019-04-05

ZARDオフショット映像

4月20日21時から、NHK BSプレミアムで放送されるZARD特番の番組ナレーションを山本彩さんが担当されるそうで。
私は彼女がセンターを務めた『365日の紙飛行機』がけっこう好きで、声も好きなので、彼女ならいい感じでやってくれそうな気がします☆

さてZARD特番。
初公開の映像や音源が登場、とのことですが、今まで発売されているDVD等のオフショット映像以外の、初公開のものなのかな~。
未公開映像は、まだまだありそうですからね。

ZARDデビュー25周年記念『ZARD MUSIC VIDEO COLLECTION』という、シングル・カップリング・アルバム曲のミュージックビデオ集(DVD4枚)とオフショット映像(DVD1枚)が発売されています。
ミュージックビデオは62曲。そのほとんどが坂井泉水さんが20代の頃の映像だと思われます。
その頃はテレビ等、公の場にほとんど出てなくて、でもこんなに収録していたなら少しは公開してくれていたら、また違ったZARDになったのかな~って。
以前のブログ記事にも書いたけど、『好きなように踊りたいの』を当時見ていたら、かなりZARDのイメージも変わっていたな~って思います。

で、そのDVDのオフショット映像が、すごくいいんです。
ネタバレになっちゃうけど、おそらくグロリアスマインドの次に発売を予定していたと思われる曲のデモ音源(英語)がBGMで流れていたり・・・(歌詞をつけることができなかった・・のナレーションがせつない・・)、
DVDのラストに坂井泉水さんが楽しそうに笑っている映像集があったり。
泉水さんの写真は、うつむいていたり、すましていたり、の顔が大半を占めていて、世間にそういうイメージがついちゃっているので、普段はこんなに笑う人なんだよ~、という面を見せてくれる映像集なんです。
そしてご本人からファンに向けての肉声のメッセージもあります。

永遠に年をとらない泉水さん。年を重ねていく自分たち。
その間はどんどん開いていくけれど、映像を見ると一瞬にして当時にタイムスリップしちゃう感じ。

時間旅行をしているみたいに 景色だけが変わっていく 〈来年の夏も〉

あの時、あの時代、リアルに生きていた証ですね。

2019-04-01

2代目ZARD?あの微笑みを忘れないで

 


2代目ZARD?!とは言わないみたいだけれど、ZARDの楽曲を踏襲する、SARD UNDERGROUNDというバンドが活動しています。
ビーイングからZARDのカバーアルバムを出す・・・みたいです。
公式HPのプロフィール画像は、ZARDファッションを意識してる??
UNDERGROUNDって「地下」とかいう意味ですよね。地下アイドル?
先日、hillsパン工場でLIVEをやったそうですが、1F・2Fが店舗で地下がライブハウスなんですよね。
坂井泉水さんは大阪に来た時、ここでパンを買ったこともあるとか。

そのLIVE映像が一部配信されてまして、「あの微笑みを忘れないで」の映像だったんですけども、
ZARDの坂井泉水さんと比較するのではなく(もう別格ですから)、今の新しい時代にZARDの楽曲を一生懸命伝えてくれていると思うと、応援したくなります♪

泉水さんがご存命でしたら、プロデュース業にも精を出してる・・・と思われるので、もしかしたら裏の見えない世界で、SARDを影ながらプロデュースしているのかも・・・しれません。
「あの微笑みを忘れないで」は名曲だと思います。大好きな曲です♪
”ぬるいコーラしかなくても 夢だけで楽しかった”のフレーズの、”ぬるいコーラ”が絶妙。
ぬるいコーラって、あんまりおいしくなくって飲みたくない・・・・そのまずさを感じないくらい楽しく語り合った・・・というリアルさを感じるんです。




先日、ブックオフさんのCD売り場に行った時、男性の方がZARDのCDを手に取って、しばらくじっと見ていて購入したんですよ。
何を買ったのかな?とチラ見したら、ZARDBEST~Request Memorial~でした!
これにも「あの微笑みを忘れないで」入ってますよ~。
今頃彼は何度も聴いていることでしょう。なんて。

今日4月1日は新年号が発表されました。新しい時代に走り出そう~!

2019-03-29

町田市つくし野のカフェ




あと2日で閉店してしまう、町田市つくし野の「ママン・ラトーナ」さんに行って来ました。
今度はイートインで。
つくし野シュークリーム(100円!)と、フルーツババロアみたいなスイーツを。
シュークリームは、カスタードクリームがたっぷり入っていて、とても美味でした!
コーヒーは無料サービスでした。

坂井泉水さんはシュークリームが苦手だったとか。
私は、マイソウルフードといってもいいくらいシュークリームが大好きなのです。
泉水さんゆかりのこのお店で、あえて確信犯的?にシュークリームオーダーしちゃいました☆
どこが苦手だったのかな~。クリームかな~?皮かな~?
ぱくっと食べるとクリームが溢れ出て、うっかり手や服についちゃったりするところかな~?

「一期一会という言葉があります・・」船上ライブでの泉水さんのMCの言葉。
出会う人も場所もお店も、ほんと一期一会だな~、としみじみ感じます。

いちご・・・といえば、つくし野界隈のコンビニの店頭に「海老名いちご」なるものが売っていまして、珍しいので買ってみました。
地元の方は、海老名いちごってメジャーなのかしら?

つくし野駅周辺には何件かカフェがありまして、
先日「ル コルニュイエ」さんという、一軒家風のカフェでランチをしました。
ランチメニューは洋風・和風の2種類で、私は和風の方をオーダーしたのですが、とてもやさしい味わいで、店員さんの人柄が感じられました。
「また来てくださいね」と言ってくださったので、また行きたいな~、と思います。

そうそう、このカフェの並びに、おひとり様専用のカフェがありまして、1人じゃないと入れないそうです。ユニークですね。
先日は満席で入れませんでした。

近くの恩田川は桜の名所で、満開の時期は川沿いがピンク一色に染まるそうです。
もうすぐですね。

2019-03-16

ママン・ラトーナさん閉店と町田とZARD


東京都町田市にある、坂井泉水さんゆかり?のお店『欧風菓子工房 ママン・ラトーナ』さんが、今月いっぱいで閉店されるそうです。
先日立ち寄ってみたのですが、店内はけっこう広くてイートインスペースもあり、私はクロワッサンを買ったんですけども、とてもおいしかったです☆
20日~31日は感謝セールをするみたいなので、また行ってみようかな。

坂井さんのご自宅は町田市にあり、2010年の5月には、フィルムコンサート「ZARD Screen Harmony」が町田市民ホールで開催されました。
生前、坂井さんは地元町田での公演を希望していたそうです。
でも町田市にはZARDの集客力に見合うホールがなくて実現しなかったとのこと。(相模原町田経済新聞より)

町田で公演をしたいと思ってくださってたのは嬉しいな~、と思いまして。
私は町田市の近くに住んでおりまして、よく買い物や食事等で行ってたもんで、かなり馴染みのある街なんです。
画材は、ほぼ町田で買ってました。
東急ハンズとか、今はないけど、文具なかじまとか。懐かしいな~。

町田市民ホールは最大収容862席だそうです。
やはりこれだと・・・。
おとなり相模大野の、相模女子大学グリーンホールは1790席。
せめてこのくらいあったら・・・。

2019-03-13

ZARDの2時間特番放送!


来月の4月20日に、NHK BSプレミアムで、ZARDの2時間特番が放送されることが発表されました。
今この時期に、ZARDの番組を作ってくれるなんて、すごいな~と思いました。
ネットで公開されている記事によりますと、彼女が残した膨大なメモ・未公開映像・関係者の証言から、彼女が何を伝えたかったのか、なぜ人々の心をとらえるのか、に迫る特番だそうです。

ZARDの曲を聴いていて、その曲の歌詞の流れの中に、ふっと前後に脈絡のない言葉がポンと入っていることがあって、あれ?なんでここにこの言葉?と感じることがあるのですが、そういう部分に何かメッセージを入れ込んでるのかな~、なんて思ったりしてます。
隠しメッセージ、みたいな。
私もマンガで、そのキャラクターが言ってるセリフなんだけど、自分の伝えたい思いを言わせる、みたいなことしたりしますし。
言葉は言霊、というくらいですから、1つ1つの言葉に思いがこもっているから、言霊となって聴く人の心をとらえるのかな~、なんて感じます。

例えば、「はい」という、たった2文字の返事でも、相手に対して好感を持って発する「はい」と、不平不満がこもった「はい」では、相手に伝わるものが全く違う。
言葉にはホント感情や思いが乗っちゃうんですよね。

坂井さんはレコーディングの時も、自分が納得するまで何回も何回も録り直したといいますし、細部にまでこだわって曲を作り上げたそうなので、1曲1曲に強い思い、ある意味執念に近いような感じが込められているのかもしれません。
やさしくさわやかに歌っているけど、心の内の何か強い思いが歌に乗っているのかもしれません。(個人の感想です)

坂井さんは職人気質というか、音楽職人だったんだな~って感じます。
音楽業界のイチロー選手?!

ZARDの特番、どんな内容なのか楽しみです☆

2019-03-01

アイドルっぽいザード



クルージングライブやコンサートツアーの衣装は、黒のパンツスーツ。クールにキメてる感じ。
マイクスタンドを持って歌ったり、多少手ぶりをするくらいで、踊って歌ったりはしません。

それが、『好きなように踊りたいの』という曲では・・・
踊ります!ノリノリで!ブリッコ的に!
初めて動画を観た時は、そのギャップに驚いちゃいました。
森高千里さんばりにアイドルっぽい感じです。
ザードとアイドルって、あんまり結びつかないイメージだったのですが・・・。

『いーじゃん!J-POP』という、90年代の世界的なヘビーメタルバンドのギタリスト、マーティ・フリードマンさんの著書があるのですが、彼はZARDにものすごく深い思い入れがあり、彼曰く、ZARDのサウンドはヘビーメタルとアイドル歌謡の融合だそうです。
このありえない組み合わせにノックアウトされちゃったそうです。

ディストーションがかかった、ひずんたヘビメタ的なギターの音色に、甘くてかわいくて癒される声の組み合わせ。
例えると、オレンジジュースの中に寿司を入れるみたいな冗談みたいな組み合わせで、そこに奇跡的な化学反応が起きて、ものすごくおいしい音に仕上がっている。
男っぽい骨太なギターサウンドと、女性らしい声が組み合わさって絶妙な味が生まれている、とのことです。

なるほど、そうかも!!と思いました。
ZARDの曲は、絶妙な味でおいしいんです!何度聴いても、おいしいんですよね~。

アイドルといえば、花の82年組(1982年にデビューしたアイドル)の、堀ちえみさん、早見優さん、石川秀美さんと坂井さんは、同学年なんですね。